レガシー・マイグレーションのノウハウ&ドゥハウ。 計画時サービスからメインサービスまでシステムズの業務をご案内。

システムズのマイグレーションコラム

コラム一覧

Vol.18 老朽化した基幹システムは今すぐ診断を (その3)2017.04.24

前回ご紹介したとおり、肥大化・複雑化して手が付けられなくなってしまったレガシーシステムの状...[続きを読む]

Vol.17 老朽化した基幹システムは今すぐ診断を (その2)2017.04.14

予想を下回る動きしかないまま、火が消えたかのように見えたVBマイグレーションですが、ここに来...[続きを読む]

Vol.16 老朽化した基幹システムは今すぐ診断を (その1)2017.04.07

既にサポートの切れたWindows Server 2003で稼働してきたVisual Basicのマイグレーションがここ...[続きを読む]

メインフレーム運用の課題とWindows2016.08.24

メインフレームとは、1980年代ごろまでに全盛期を迎えた企業の基幹業務などに利用される大規...[続きを読む]

Vol.15 老朽化システム移行の手順2016.07.27

企業で長い年月利用される業務システムは、業務と、それを支えるシステムの機能とのギャップを埋...[続きを読む]

Vol.14 システム資産可視化の必要性 -その3-2016.03.25

前回のコラムでは、業務および機能の視点での可視化について紹介しました。さて、データ(処理)...[続きを読む]

Vol.13 システム資産可視化の必要性 -その2-2016.03.16

前回のコラムでは、システム資産可視化の必要性をご紹介しましたが、ここで検討する可視化とは実...[続きを読む]

Vol.12 システム資産可視化の必要性 -その1-2016.02.28

業務処理のためのITシステムの利用は、多くの分野で一般的となっています。企業内ITシステムには...[続きを読む]

Vol.11 社内システムのクラウド化を考える2016.02.23

業務処理のためのITシステムの利用は、多くの分野で一般的となっています。企業内ITシステムには...[続きを読む]

オフコンのレガシーについて考える2016.01.14

オフコンとは、企業などで用いられている、比較的小型の業務用コンピュータです。特に事務処...[続きを読む]

Vol.10 オンプレミスからクラウドへ2015.12.18

サーバやストレージなどのハードウェアやアプリケーションソフトウェアなどの資産を所有しなくて...[続きを読む]

Vol.09 マイグレーションとステークホルダーの関係2015.12.14

クラウドでの運用・管理の考え方が浸透するとともに、よりスムーズな業務経営やTCO削減を図るた...[続きを読む]

Vol.08 ITシステムのブラックボックス化を回避するためには2015.11.24

当社がブラックボックス化解消に取り組んだ例を1つ紹介します。ある大手自動車部品製造会社では、...[続きを読む]

Vol.07 ITシステムのブラックボックス化はなぜ起こるのか2015.11.10

当社の関わったレガシーシステム見直しの中からいくつかの事例を紹介しましょう。ガス警報機器保...[続きを読む]

Vol.06 深刻なITシステムのブラックボックス化2015.10.16

多くの企業で、製品サポート切れ、自社開発後の度重なる改修によるブラックボックス化、運用コス...[続きを読む]

メインフレームが長く使われてきたわけ2015.08.25

大型コンピュータの代表として利用されてきたメインフレームは、大きな組織で用いられる中央...[続きを読む]

Vol.05 メインフレームのオープン化の流れ2015.08.07

1980年代当時、多くの企業がシステム化に乗り出していました。ホストコンピュータとしてのメイン...[続きを読む]

Vol.04 レガシー化したメインフレームのオープン化が進む理由2015.07.22

企業の業務システムとして多く利用されているメインフレームですが、次第にオープンシステムへの...[続きを読む]

Vol.03 メインフレームのリプレース2015.06.30

業務の処理を業務システムに任せているという企業は多く存在します。その中でも、長年に渡ってメ...[続きを読む]

Vol.02 メインフレームのマイグレーションにおける手法2015.05.29

メインフレームからオープン系システムへとマイグレーションする手法のひとつとしてリビルド方式...[続きを読む]

Vol.01 メインフレームとオープン化2015.05.22

メインフレームは、企業や行政など多くの組織での業務で利用されています。日本では特にその傾向...[続きを読む]

 

 

 

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