マイグレーションプロバイダのシステムズは、本日、プレスリリース「【先着10社様限定】Delphi資産のブラックボックス化を解消!システムズ、2025年のVBに続く第2弾『Delphi資産無償棚卸キャンペーン』を2026年3月より開始」を配信、公開いたしました。
本キャンペーンは、2025年に実施し大きな反響をいただいた「VB資産可視化無償棚卸キャンペーン」に続く第2弾として、Delphi(デルファイ)資産を対象に実施するものです。
1990年代から2000年代にかけて多くの企業で採用されたDelphiですが、現在はエンジニアの高齢化による属人化や、サードパーティ製コンポーネントのサポート終了など、深刻な「レガシーの壁」に直面しています。
当社では、こうした「どこから手をつければいいか分からない」という不安を抱える企業様へ、独自の解析ツールを用いた無償の「資産棚卸(可視化)」を提供し、DX推進の足かせとなるブラックボックス化の解消を支援します。
■「Delphi資産無償棚卸キャンペーン」概要
内 容: 既存Delphi資産の棚卸および可視化ドキュメントの提供
対象環境: Delphi 5 ~ 2010、XE
定 員: 先着10社様限定
申込期限: 2026年6月30日(火)まで
本キャンペーンの詳細内容やオンライン事前説明会へのお申し込みについては、以下のプレスリリースおよびキャンペーン特設サイトをご覧ください。
■お知らせ
「VOIX bizにて、本日(2026年3月19日)配信、公開いたしました弊社記事が注目リリースとして紹介されました。」
↓↓ 詳細は、以下の VOIX biz Webサイトをご覧ください。↓↓
「システムズが提供するDelphi資産無償棚卸キャンペーンでレガシーの不安を解消!」