マイグレーションプロバイダのシステムズは、本日(2026年5月15日)、広報配信サービス「PR TIMES」において、以下のニュースリリースを配信、公開いたしました。
■ニュースリリース:
北米拠点向けレガシーシステム・モダナイゼーションサービスを提供開始
~ AIによる資産可視化と日米連携モデルで、北米拠点のIT課題解決を支援~
~ 2026年6月17日、日本企業向けウェビナーも開催 ~
当社は、昨年4月の北米市場への取り組み発表以降、現地法人を持つ日本企業のIT課題について調査を進めてまいりました 。その中で明らかになった「システムのブラックボックス化」や「現地IT人材の不足」といった深刻な課題を解決するため、この度、新サービスの提供を開始いたしました 。
【本サービスの主な特徴】
・AIによるモダナイゼーション加速: ブラックボックス化したレガシーシステムをAIで解析・可視化し、意思決定を高速化します 。
・日本主導のリモート推進モデル: 日本国内からプロジェクトを推進することで、統制の取れた運営とコスト効率の両立を図ります 。
・北米現地パートナーとの連携: 現地対応が必要な領域は、強固なパートナーシップにより実行を支援します 。
また、本サービスの開始にあわせ、2026年6月17日(水)に日本国内企業を対象とした無料オンラインウェビナーを開催いたします 。
北米拠点のIT課題の実態や、日本主導による推進モデルの実践例を詳しく解説いたしますので、ぜひご参加ください 。
ニュースリリースの詳細、およびウェビナーへのお申し込みについては、下記よりご覧いただけます。
▼PR TIMES 掲載記事はこちらから↓↓↓(外部サイトへ遷移します)
▼無料ウェビナーの詳細・お申込みはこちらから↓↓↓(公式サイト)
システムズは今後も、日本国内で培った技術と「現場力」を活かし、日本企業のグローバルなIT課題解決を支援してまいります 。