マイグレーションと物流DXソリューションを事業展開するシステムズは、2026年10月28日から30日にかけて開催されたオンライン・カンファレンス「第4回物流DX会議2026」への登壇レポートを公開いたしました。
物流業界においてM&Aや物流拠点の共同化が加速する中、異なる企業文化やシステム、業務プロセスをいかにスムーズに統合・最適化していくかが、事業成長における大きな課題となっています。本カンファレンスにおいてシステムズは、「物流M&A・共同化を成功に導く『攻めのIT統合』と現場モダナイゼーション」と題したセッションに登壇いたしました。
今回公開したレポートWebページでは、当日の講演でお伝えした、統合プロジェクトの第一歩となる「現行システムの可視化」のアプローチや、現場の混乱を防ぎつつ全体最適を実現するための実践的なモダナイゼーション戦略のエッセンスを分かりやすくご紹介しています。
物流領域のM&Aや共同化を控えている経営層の皆様をはじめ、システム統合を牽引するIT部門責任者様、物流DX推進担当者様にとって、今後の戦略立案のヒントとなる内容です。当日ご視聴いただけなかった皆様も、ぜひご一読ください。
▶ 「第4回物流DX会議2026」登壇レポートはこちらからご覧いただけます↓↓↓
システムズは物流DXをテーマにしたイベントやセミナーに、今後も積極的に出展、参加してまいります。
ご興味のある方は、ぜひご参加ください。